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-R5- アルコウ

20代コピーライターの視点から世の中を見たとき。

立ち尽くす、ただ誰かのために。



雨が止んだ午前零時過ぎ。
几帳面に傘をたたみ
もはや電車が動いていない駅を眺める。
ひたすらに、ただひたすらに。

待ち続けたものが現れたのか。
そんなこと、僕にはわかるはずなかった。


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